毎日の暮らし方で健康な体は作ることができる

“自分が健康でいられることは習慣で決まると思います。
私が習慣化されていて、気づいてないけど健康にいいだろうな、と思うことがいくつかあります。
起床時間が同じ。これは日曜でも大体同じ時間に起床します。
カーテンを開け光に当たります。ここで体操やストレッチができればいいんですが、習慣化できていません。
その後の朝食、買い物、掃除などもだいたい時間が決まっています。前日の夜や、当日の朝にやることを頭の中で確認し、家の仕事を行います。
お風呂後、マッサージをします。足を中心にマッサージをし、むくみをとります。
靴下は自然素材の物を夏でも履き、汗や毒素を吸収させます。
部屋は最低限の掃除でもいいから毎日やり、気持ちに負担をなくします。部屋が汚いと視覚的にも落ち込みますが、掃除をしなかったという自己嫌悪も出てきてしまうので帰宅後疲れているだろうというときは、早起きして掃除をしてから出かけます。
夜は遅くても日付が変わる前に寝ます。睡眠不足は肌にも負担がかかるし、翌日の朝の疲労感が倍増します。

こうしてみると、基本的に私は数時間後や明日の自分が少しでも楽をできるような暮らし方をしています。
結果、それが健康的な体を作ることにつながると思っています。どれも習慣化すればたいしたことはありません。私の次の目標は朝のストレッチを週間に組み込んでいくことです。”

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視力の低下は少しずつ進んでしまう

“加齢とともに、身体が少しずつ衰えていくということをわかっていても、実感する瞬間は不意に訪れます。
その中のひとつに、視力の低下があります。
もともと視力が良いため、目のことについて心配した経験がありませんでした。
これからもしかしたら、老眼という可能性はあっても、まだ関係のない話だと思っていました。
ですが、スマートフォンやパソコン、タブレットなどを日常的に使うようになって、視力の低下を感じるようになりました。
急に見えなくなるわけではないので、初めは全く気づきませんでした。
車を運転中に、遠くの標識が多少見えにくいと思うことはあっても、見えないわけではないので気に留めずに生活をしていました。
ところが、運転免許証の更新の際に行う視力検査で、今まで当たり前のように見えていた記号が、よく見えなくなっていたのです。
運転に差し支えるほどではありませんでしたが、とても良いと思っていた視力は、とても良いとは言い難い程度に落ちていました。
日常の生活の中では、遠くの文字などが多少見えにくくても、これまでの経験で理解できることも多く、実際に視力を検査する機会もなかなかありません。
だからといって、大丈夫と過信をせずに、スマートフォンやパソコン、タブレットなどを利用する際には、凝視しすぎず適度に休息を取りながら、ブルーライトをカットするメガネなども積極的に使いながら、目にやさしい生活を心がけたいと思います。”

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